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出発前、荷造りはどのようなことに注意すればいいですか?

いよいよ出発日が迫ってくると、大変なのが荷造りです。

特に長期で留学する場合、あれもこれもと詰めてしまいますよね。

荷造りの際、ある程度のポイントを押さえて準備しましょう!

荷造りする前にチェックすること

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荷造りする前に、利用する飛行機は預け荷物は何キロまで大丈夫か、何個まで預けられるか確認しましょう!

例えば2個、32キロまで大丈夫という場合には、1つの荷物が32キロまでとなります。「2つの合計が64キロだから1つ40キロになってても大丈夫!」ということではなく、1つずつが32キロ以下である必要がありますので、注意が必要です。

機内持ち込みができない物もありますので、注意が必要です。

特にテロ事件発生後は機内持ち込みが厳しく制限されており、液体物も機内持ち込みの制限があります。
歯磨き粉などもペーストも液体物となりますので、注意しましょう。

また、カナダ入国の際に提出を求められるかもしれない書類などは手荷物にしておくのが無難です。

海外保険書や入学居許可書、ホームステイ先情報などは手荷物にて持って行きましょう。

入国時にどのようなことを聞かれるかに関してはこちら!

  • 預け可能荷物の個数、キロ数を確認
  • 機内持ち込み可能物の確認
  • 海外保険書、入学居許可書、ホームステイ先情報などは手荷物で準備

みんなどれくらいの量で行くの?

長期の留学の場合、腰の高さくらいの大きなスーツケースにリュックが一つという方が多いです。

大きなスーツケース1つに、小さめのスーツケース1つ。背中にリュックという方もいます。

忘れずに持って行った方が良いものは?

普段から使っている薬があれば必ず持って行きましょう。

医師から処方されているものがあれば、担当医師に事情を説明して処方してもらえるように準備しましょう。
また、風邪薬や目薬、下痢止めなどは持って行くといいでしょう。

耳かきはカナダには売っていないため、持って行くと良いです!

化粧水はオーガニックが発達しているためカナダでも手に入れることができますが、アトピー性皮膚炎など、肌が弱いという場合には使いなれたものを日本から持って行くといいでしょう。

持ち物リスト~日本から持ってきて役に立ったもの~はこちら!

服や靴はどれくらい持って行くべき?

カナダでは週に1回の洗濯が一般的です。特にホームステイをする場合には、週に1回の選択となりますので、1週間分の下着は用意していきましょう。

春~冬までのフルシーズンの洋服を持って行こうと思うとかなりの量になりますので、着回しの利く服で、冬にも重ね着できるようなものがいいでしょう。

靴はスニーカー1足に、ヒールが1足でも十分です。
歩き回ることも多くなるため、運動靴があるといいでしょう。

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カナダ到着後お買い物をするということもあると思います。
多くの留学生が帰国時にスーツケースに入りきらなくなるほどに荷物が増える…という経験をしています。

気持ち少な目に荷造りをし、足りなかったら現地で購入する!くらいの気持ちで荷造りされるのがいいでしょう。


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